■myspace■Official Site
アメリカでは、
映画『シャット・アップ・アンド・シング』が
公開中のディクシー・チックス(Dixie Chicks)。
この映画は、ブッシュ発言によるバッシングの経緯を
フィルムで綴ったドキュメンタリー映画であり、
ファン必見!映画予告編はこちらで。
→■Dixie Chicks Shut up and Sing Trailer
第49回グラミーで賞を総なめし、バッシングを完全に跳ね除けたディクシーの、次なる作品が期待される今日この頃である。そして、先月(2月27日)、待望の次作から先行シングルがリリースされた。「The Neighbor」意味深なタイトルである。
PVは発見出来なかったが、音源はこちらで。→■The Neighbor
歌詞が気になる方は、続きをどうぞ。
〈気になるニュ〜ス♪2007年3月11日UP〉
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Neil Young
DVD『Heart of Gold
6月13日 On Store!
■『Heart of Gold』Film Web Site
■ 映画評/NYN(2/11)
ニール先生(Neil Young) のコンサートツアー『Prairie Wind

『Prairie wind』(CD)未収録のボーナストラックも
あると言う。CDと合わせて聴き比べるも良し。
改めて堪能したい作品である。
『Harvest
アコースティックのニール先生が最高〜♪という
ファンにとっては、愛蔵DVDになること、間違いなし!
〈速報!気になるニュース♪2006年6月15日UP〉
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Neil Young 公式HP iTunes-♪Neil Young『Living With War』
当ブログで4月21日に言及したニール先生の新作についての続報。
日本の某音楽情報ページにおいて「ニール先生の新譜『Living with War』は本年末リリースの予定」と報じられ、ウヌニコもそれに準じたが、なんと、iTunesで5月9日よりダウンロードが可能であることがわかった。本日8日の時点では未だダウンロードはかなわぬが、9日以降はできるものと思われる。思いがけず早くもニール先生の御作に触れられるとあってウヌニコは興奮気味であるが、この新作が日本の市場に登場するのは5月10日以降(輸入盤)、国内盤は6月21日発売とのこと。(つづく)

昨年リリースの『Prairie Wind
ドキュメンタリー映画『心の旅路(Heart of Gold)』公開
(本年2月)。ニール先生の退院後のハイパーぶりには脱帽
である。しかも、映画の公開で、しばらくのんびり〜と
いうニール先生ではない。4月14日付 Neil Young News
において、新譜『Living with War』の制作に取りかかっ
たと報じられた。
このニューアルバムのコンセプトは「反戦」。前作『Prairie Wind
〈速報!気になるニュース♪2006年4月21日UP〉
参考→NYN(4/14-20)
→Rolling Stone(4/18)
→CNN(4/18) VTR
→New York Times(4/18)
→Living with War Blog.
News♪続報(5/8)→Neil Young 『Living with War』5月9日よりiTunes にて配信!
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4月10日、カントリー・ミュージックTV(CMT)の視聴者投票で決定される「CMT Music Awords」授賞式がナッシュビルにて行われ、全米に放映された。
3月17日にビルボード・ステーションの記事において、Trace Adkins、Brad Paisley、Kenny Chesney、Gretchen Wilson等、当ブログでご紹介した方々のノミネートが報じられ、結果が気になっていた。
授賞・ノミネート結果詳細は以下↓
CMT Music Awards →Winners CMT Music Awards →Nominees
Video of the Year(iTunes-♪)
Keith Urban "Better Life"
Most Inspiring Video of the Year(iTunes-♪VTR有)
Brad Paisley Featuring Dolly Parton "When I Get Where I'm Going"
Male Video of the Year(iTunes-♪)
Kenny Chesney "Who You'd Be Today"
Female Video of the Year(iTunes-♪VTR有)
Carrie Underwood "Jesus,Take the Wheel"
ウヌニコとしては最も印象的であり、VTRも入手済みの
Trace Adkins「Honky Tonk Badonkadonk
」は、
三部門にノミネートされたが、惜しくも授賞を逃し、非常に残念である。
Trace Adkins 公式HP iTunes-♪
〈気になるニュース♪2006年4月13日UP〉
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3月17日にビルボード・ステーションの記事において、Trace Adkins、Brad Paisley、Kenny Chesney、Gretchen Wilson等、当ブログでご紹介した方々のノミネートが報じられ、結果が気になっていた。
授賞・ノミネート結果詳細は以下↓
CMT Music Awards →Winners CMT Music Awards →Nominees
Video of the Year(iTunes-♪)
Keith Urban "Better Life"
Most Inspiring Video of the Year(iTunes-♪VTR有)
Brad Paisley Featuring Dolly Parton "When I Get Where I'm Going"
Male Video of the Year(iTunes-♪)
Kenny Chesney "Who You'd Be Today"
Female Video of the Year(iTunes-♪VTR有)
Carrie Underwood "Jesus,Take the Wheel"
ウヌニコとしては最も印象的であり、VTRも入手済みの
Trace Adkins「Honky Tonk Badonkadonk
三部門にノミネートされたが、惜しくも授賞を逃し、非常に残念である。
Trace Adkins 公式HP iTunes-♪
〈気になるニュース♪2006年4月13日UP〉
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5月23日、グラミー賞に9回も輝いたことのあるディクシー・チックスが待望のニューアルバム『The Taking The Long Way』を発売する。
『ブッシュ発言』以来のアルバムである。全体感は「カントリー寄りのロック、The Byrds、Tom Pettyっぽい作り」とのこと。プロデューサーは、Red Hot Chill Pepper や Run DMC のプロデュースで知られる、リック・ルービン。
ルービンは、2004年夏のディクシーの「Punk-Rock Country」と評するに相応しいライブパフォーマンスに触発されて、本アルバムの制作に入ったという。
(Rolling Stone/Mar.10.参考記事)
〈速報!気になるニュース♪2006年3月12日UP〉
→参考記事(原文)
→Dixie Chicks 公式HP♪
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『Nicolette Larson Tribute Concert [Compilation]
2月5日付のNeil Young Newsによると、Rhino Recordsが『Tribute to Nicolette Larson』をリリースしたという。これは、1998年2/21-22サンタモニカで行われた、故ニコレット・ラーソンのトリビュート・コンサート「Lotta Love Concert」を収録したアルバムである。このコンサートには、Dan Fogelberg/ Joe Walsh/ Jackson Browne/ Emmylou Harris/
ニコレット・ラーソンといえば、ニール先生(=Neil Young)の『Comes A Time』で見事なデュエットを披露、明るく伸びやかな歌声のシンガーである。1979年、先生の同アルバムから「Lotta Love」をカバー。この曲はビルボードで最高8位を記録した。しかし残念ながら、彼女は1997年45歳の若さで亡くなった。数々の悲しい別れの中でも、ニール先生は殊更にニコレットの死を悼み、度々言及なさっている。(NYN/Feb.5. 抜粋)
〈速報!気になるニュース♪2006年2月9日UP〉
→参考記事(NYN)
→参考記事(Billboard)
→『Comes A Time』試聴♪
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